これって何!?エーセンドネットのスキンケア製品で使われている主な成分のご紹介

コラーゲンとヒアルロン酸

若い頃には感じなかった肌の変化。しかし内部では変化が静かに起こっています。
コラーゲンの繊維は加齢とともに太く短く切れやすくなっています。これは真皮細胞の働きの衰えが原因です。他には紫外線の影響からコラーゲンは減少し、シワやたるみなど、老化のサインを刻んでいるのです。 ヒアルロン酸は私たちの肌の中に存在している成分で、1gのヒアルロン酸は6000gの水分を保持できる優れた保水性を持っています。
当社コラーゲンとヒアルロン酸は粉末を溶剤で溶かし込んだ物を使わず、他の成分と一緒に水の中に直接溶かし込んでいます。
溶剤で溶かし込んだ成分を使いますと、余分な溶剤が配合されてしまい、また溶剤の容量も含まれた成分の質量になります。
例を上げますと、当社のように粉末のコラーゲン1kgを直接溶かし込みますと、配合量は1kgですが、コラーゲン1kgに1kgの溶剤で溶かし込んだコラーゲンを配合すると、配合量は2kgとなります。
これではコラーゲンは同じ1kgなのに倍量入っていることになり、成分表示の順番も上位に明記されることになります。このようなことを当社では避けるために、直接コラーゲンを配合しております。


ビフィズス菌培養物

ビフィズス菌は乳酸菌の類似した発酵機能をもつ腸内細菌で、生体に栄養を与え、腸内感染を防いで健康維持に重要な役割を担っています。・・・続きを読む